夏に食べる野菜の代表格のきゅうりは、露地や施設でも盛んに栽培され1年を通して出荷されます。皆さんのご家庭でもサラダや漬物でよく食卓に上がるきゅうり。 内藤農場のきゅうりは、糖度が5℃もありCM栽培の有機栽培でとても安心・安全でおいしいきゅうりです。有機の肥料は、より良いものを探すため全国を飛び回っています。 きゅうりは、みずみずしい香りとパリッとした歯切れの良さが命。 多少の曲りは、生育途中の栄養状態などによるもので鮮度や味、栄養には関係ありません。 原産地は、インドで3000年ほど前から栽培され、日本には中国から6世紀ころから渡来しました。 きゅうりは、育ち盛りの未熟なうちに収穫しているのです。きゅうりは生長が早く、最長期には1日に2回も収穫します。 きゅうりの特徴としては、カリウムが多く含まれており、二日酔い、夏バテ防止になります。とても低カロリーです。 選び方としては太くて濃い緑色をしているもの。ツヤがあるもの。みずみずしもの。 保存方法は、新聞紙等で包み、ヘタの部分を上にして立てて冷蔵庫で保存。常温ではあまり向きません。 是非、内藤農場の安心・安全の新鮮なきゅうりを食べてみてください。
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